facebookの反応

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
ご存知ない方が多いと思いますが、当ブログは私個人のfacebookの投稿と連動させていまして、facebookでは主に私が作った晩御飯のメニュー・写真、趣味の食べ歩き(主にラーメン)のレポート、このブログの内容(月末の近況報告は全文でなくリンクのみ)の3種類を投稿しています。
友達の多くもラーメン繋がりの麺友かプロの料理人・料理好きの女性や主婦の方が多いので、当ブログの内容を投稿してもいつも殆どの方にスルーされ、いいねが付くのもほんの10人程で、料理やラーメンの投稿には大体50~100いいね位付く感じでしたが、先日の「透明の印鑑」と「創業20周年」の投稿には、仕事と関係のない友達が殆どなのにも関わらず、どちらも85人程いいね!を付けて戴きました。
創業20周年の投稿は20年の区切りと言う事でお祝いとそのコメントを沢山戴きありがたかったですが、透明の印鑑の投稿は思った以上の反応があったので自分でも驚いています。
と言うのも、この印鑑を作っていたのは20年以上前で、まだネットで買い物する習慣が今ほどなく口コミだけで受注していたので、その値打ち(透明である付加価値)を解って貰える人は殆どなく、安い判子屋よりまだ安くくらいに値切られながらも作っていました。
しかし、今回facebookに投稿したところ、殆ど仕事と関係ない友達が見ているにも関わらずいいねとコメントの嵐で、この投稿を見た多くの友達から「綺麗」、「欲しい」等の声を戴き、予想外の反応でした。
特に依頼者のMさんはガラスのシュガーケースに入れて飾って貰え、印鑑の用途のみならずオブジェにもなると大変喜んで戴きました。
しかしながらfacebookのリコメにも書きましたが、こんなに反響があった時には多忙で作れず、ネットでアピールできる今の時代ならヤフオクやネット限定で高値で売れるかも?とすると自分は早すぎたのかも?とか思い、嬉しい反面申し訳ない気持ちです。
今後時間ができれば再販も検討したいと思いますが、どうなる事やら・・・。

facebookのアドレスはこちら https://www.facebook.com/rintaro.yuki.3

カテゴリー: 未分類 | コメントする

大阪くらしの今昔館

大阪くらしの今昔館

●住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」とは?
住まいのミュージアム「大阪くらしの今昔館」は2001年4月に開館しました。ここは「住まいの歴史と文化」をテーマにした、日本で初めての專門ミュージアムです。
住まい情報センターのビルの9階「なにわ町家の歳時記」は、江戸時代のフロア。天保初年(1830年代前半)の大坂の町並みを実物大で復元しています。8階「モダン大阪パノラマ遊覧」は、明治・大正・昭和のフロアで近代大阪の住まいと暮らしを模型や資料で展示。さらに企画展示室では特別展や企画展を開催しています。
●所在地:〒530-0041 大阪市北区天神橋6丁目4-20 住まい情報センタービル8階 大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館
●交通アクセス(電車):地下鉄Osaka Metro谷町線・堺筋線、阪急電鉄「天神橋筋六丁目」駅下車 3号出口より直結、JR大阪環状線「天満」駅から商店街を右(北)に徒歩7分
●交通アクセス(タクシー):JR「大阪」駅御堂筋南口から都島通り経由、約2㎞、7分
●交通アクセス(車):阪神高速道路「守口線」長柄出口から都島通り経由、約500m
●お問い合わせ:Tel 06-6242-1170 Fax 06-6354-8601
●公式ホームページ:http://konjyakukan.com/#
●これからの企画展示:昭和レトロ家電 2019年4/20(土)~5/26(日)

※着物姿で江戸時代の町並みを散策してみませんか?
今昔館の9階近世のフロアでは着物(夏期は浴衣)に着替えて江戸時代の町並みを散策することができます。洋服の上からはおる簡単な着付けなので気軽にご利用いただけます。是非、着物姿で今昔館を楽しんでください。
★受付時間 10:00~
★一日: 先着300名様
★ご利用時間:お1人様30分間
★ご利用料金:お1人様1回\500
★身長制限:110cm以上OK
★国内外にかかわらず、小学校・中学校団体様の着物体験利用の受付は行なっておりません。
【 ご提供するサービスの内容 】
・着物・草履のレンタル
・着付け *服の上から着物を着ていただきます。
・上着、厚手の衣類(セーター、トレーナー等)は脱いでください。
・和小物(巾着等)のレンタル

大阪くらしの今昔館に行ってきました。大阪市北区にあります。最寄り駅は地下鉄天神橋筋六丁目になります。家から車で5分程で行ける近場にあります。
ここでは大阪の昔と今の街並みや暮らしの展示を見る事ができます。
先ずエレベーターで住まい情報センターのビルの8階へ上がると入口があり、そこからエスカレーターで10階へ上がり、9階の展示を屋根の上から見下ろしながら9階へ下ります。
9階「なにわ町家の歳時記」は、江戸時代のフロアで、天保初年(1830年代前半)、江戸時代の大坂の町並みを実物大で復元しています。実物大なので建物ごと再現され、銭湯や薬屋等のお店や住宅など細かい所まで徹底的に再現されているので、時代劇のセットの中にいるような感覚を味わえます。
また、30分間500円で着物(夏期は浴衣)の着付けをして貰え、着物に着替えて江戸時代の町並みを散策することができます。着物姿で江戸時代の街並みの各所で記念写真が撮れる為、外国人のお客さんが多いです。
また、ある程度の時間が経つと定期的に照明が明るくなったり暗くなる事で、昼の景・夜の景を楽しむ事もできます。
更に8階「モダン大阪パノラマ遊覧」に下りますと、明治・大正・昭和のフロアになっていて、近代大阪の住まいと暮らしを模型や資料で展示。
懐かしい昔の家具や家電品、大阪の街並みの模型等が展示され、昭和の家電品や商店街等のジオラマを見るとぎりぎり知っている物や風景があったり、まだ知らない物もどこか懐かしい雰囲気を味わえ、楽しめる空間になっています。
さらに企画展示室では特別展や企画展を開催していまして近日、昭和レトロ家電 2019年4/20(土)~5/26(日)が展示されるようです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

おかげさまで本日創業20周年

平成31年4月1日をもちまして、当社 テクノポップは創業20周年を迎えました。
これもひとえに、当社へのお客様のご愛顧とご支援の賜物と深く感謝しております。

当社は平成11年4月1日に忽然と起業し、一応看板屋と言う肩書は変えずに現在に至りますが、看板の仕事の傍ら、かなりマルチに色んな仕事をしながら現在に至ります。
ざっとこの20年を振り返りますと、起業した当初は看板の仕事の傍らAutoCADやパソコンの講師(パソコン塾の講師、出張講師、家庭教師)の仕事をしていまして、徐々に本業である看板の仕事が増えて行き、PC講師の仕事はフェードアウト。
その後起業から10年位経った頃、不景気やネットで安く仕事をする業者が増えた事などが重なり、デザインに拘った作品を多く手掛けていた当社は合見積により見積倒れするケースが増え、看板制作(製作)の仕事が徐々に減った時期がありました。しかし前々職(デザイン事務所の前)で大手の建築設計事務所に勤めていた事からCAD設計・製図が得意なので、看板のみならず内装・建築の設計・製図の仕事がライフワークになり、ここ最近は看板制作(製作)の仕事を逆転して図面の仕事が多くなっていました。お陰様で最近は仕事が常に飽和状態で、新規の仕事がなかなか受注できない状態になりました。
そして創業20周年を迎える今年は更なるターニングポイントになる予定で、2つの大きな仕事が動き始めます。

一つはサイン工事の仕事で、先日店長ブログにも載せましたハクジュプラザ全国550店舗のサイン工事が先日1店舗目の千林今市店の仕事を終え、ようやく4月に新規オープン予定の新店舗を皮切りに全店舗のデザイン・制作(製作)を手掛ける事になります。
この仕事により、ここ最近看板屋でありながら看板を作る仕事が少なかった事が再度逆転するかも?

もう一つは今まで手掛けた事のなかった新規事業が始まります。と言うか、もう始まっています。
これは事情がありまだ詳しい話はできませんが、近々完成予定なので完成しましたら写真付きで当ブログで公開します。
それは「〇〇アート」と言うある物を使って絵を描く仕事で(〇〇の名前も近日公開します)、屋外に飾られ何年も残る物で、平面ではなく立体(2.5次元)の作品になり、まだ誰も手掛けた事のない手法での作品になりますので、今後各所から注目される作品になると自負しています。その絵(デザイン)は既に出来ていて施工するばかりの状態です。
この仕事により、また新たな肩書が加わりアーティスト・画家デビューと言う事になります。

就職してからの今まで仕事の肩書を時系列で言いますと、都市計画プランナー、建築設計士、スペースデザイナー、インテリアデザイナー、サインデザイナー、グラフィックデザイナー、PC講師、看板屋、〇〇アーティスト(画家)となり、最後の〇〇アートが子供の頃から好きだった絵を描く事に原点回帰し、自分にとっては看板も2.5次元のデザイン・アートだと思っていますが、これも同じく2.5次元の作品なので、この仕事をする事になった事を何かの運命と感じています。
また、過去に先生と呼ばれた事は2度ありまして、1度目は大手設建築計事務所で5万㎡規模(町丸ごと)の都市計画と設計の仕事を手掛け、これらプロジェクトチームのチーフ(最高責任者)だった頃。2度目はPC講師をしていた頃。今後〇〇アートが軌道に乗れば3度目の先生と呼ばれるようになるかも?

ではでは、これからもテクノポップをよろしくお願い申し上げます。

自社HPトップページはこちら http://t-p.red

カテゴリー: 未分類 | コメントする

近況報告

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
今月は主に以下の6本の仕事をしていました。
1本は某建物屋上のフェンスの設計、平断面詳細図。CAD図面でプレゼン。
1本は某建物の建設工事の施工図。CAD図面でプレゼン。
1本は某建物の箱文字製作の設計図面。平断面・立面図。CAD図面でプレゼン。
1本は去年9月の台風で破損したテントの修繕の仕事。台風関係の修繕の仕事はうちは殆ど去年中に終わらせていたものの、下地の壁の修理が遅れたりの諸事情によりこれだけが遅くなり、多分うちではこれが台風関係の仕事では最後になると思います。
1本は一つ前の記事に投稿しました印鑑制作(製作)で、これは現在受注してないものの、ある人の開業祝いを兼ね特別に制作(製作)したものです。
1本は事情があって現在内容を含め公開できない仕事で、プレゼン・打ち合わせ等々が進んでいますが、形になりましたら当ブログでアップして行きます。4月1日の投稿で少しだけお話します。

PS.4月1日は当社創業20周年になります。

自社HPトップページはこちら http://t-p.red

カテゴリー: 未分類 | コメントする

透明の印鑑

ある人の依頼で久々に透明の印鑑を作りました。(うちは判子屋ではないのですが。w)
以前はこれを仕事として受注し、デザイン・制作(製作)・納品(郵送)までしていたのですが、現在は多忙につき受注していません。(過去には100個以上作っていました。)
今回の依頼主はfacebookのお友達のMさんで、この春からこの方とのビッグビジネスが始まり、またこの方が4月から起業されるので開業祝を兼ねて特別に制作(製作)しました。
実はこれに近い仕様の印鑑は全国の判子屋さんでも作られているようですが、全部透明にできるのはうちだけです。
と言うのも、これは印字する部分が透明の樹脂印でゴム印より硬い素材の為、押印すると綺麗に印字できず一部の文字が欠け、どうしても透明のアクリル台木と樹脂印の間に白いスポンジ(クッション剤)を貼り付けなければならない為です。
この部分は誰しも透明にしたいと思っているようですが、スポンジ程の柔らくて透明の素材がなかなかなく、うちはこれをクリアしました。またこれを接着しようとすると接着剤が硬化し白濁するので結局透明にならないないと言う問題もクリアしています。この素材については企業秘密です。
更に全部透明では面白みに欠けるので、アクリル台木と樹脂印の間に透明色のシートを仕込んでいます。(今回は社名が新緑舎でイメージカラーが緑なので薄い緑色に。)
しかしながら、受注もしていないのに何でブログで公開するの?と突っ込まれそうですが、要するにこんな事もできるよと言う自慢話です。w

カテゴリー: 未分類 | コメントする

近況報告

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
今月は主に以下の2本の仕事をしていました。
1本は某建物屋上のフェンスの設計、断面詳細図。CAD図面でプレゼン。
1本は某建物の建設工事の施工図。CAD図面でプレゼン。
他、未だ公開できない仕事の打ち合わせが3本程ありましたが、形になりましたら当ブログでアップして行きます。

自社HPトップページはこちら http://t-p.red

カテゴリー: 未分類 | コメントする

近況報告

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
今月は主に以下の4本の仕事をしていました。

1本は前の記事に投稿しました、ハクジュプラザ千林今市店の平看板のデザイン、製作(制作)、施工。CAD図面と模型でプレゼン。及び全国誌「ヘルシーメイツ」の取材、インタビュー。
1本は先月に引き続き某建物のサインのデザイン。イラレでプレゼン。
1本は某建物屋上のフェンスの設計、平立断面詳細図。CAD図面でプレゼン。
1本は某建物の建設工事の施工図。CAD図面でプレゼン。

自社HPトップページはこちら http://t-p.red

カテゴリー: 未分類 | コメントする

全国誌「ヘルシーメイツ」の取材

先日の(ヘルストロンでお馴染みの)ハクジュプラザ千林今市店のウインドサイン工事がきっかけになり、全国550店舗あるハクジュプラザの中で千林今市店が日本一のハクジュプラザに選ばれました。それに伴い1月22日に千林今市店に東京からプロのカメラマンが来られ、「ヘルシーメイツ」と言う雑誌(全国誌)の取材がありました。
看板の前での店長の写真、看板の前での店長と私の2ショット写真、店内での店長と私を含めたお客さんの写真を撮影してもらい、私がこの看板を作る事になったいきさつ等をインタビューされ、その記事が今年4月に、全国誌「ヘルシーメイツ」に掲載される事になりました。
写真の記事は雑誌用の記事なのですが、これはまだ内容が確定していない為モザイクを掛けておきます。

PS.前の平看板工事の記事では、元々スタッフによる手作りの平看板があったものの、ある理由により急遽うちで作る事になりましたと書きましたが、その理由がこの取材だったのです。
しかしながら、元々あった看板は手作りにしては立派な出来だったので、これを新たに作る事はかなり心苦しいものがありましたが、取材を受けるに当たって同一物件に制作者(製作者)が2人となると話がややこしいので、その部分はすっきりしたと思います。また、デザイン的にも平看板と入口の表札が同じ形なので、統一感があって綺麗だと思います。

自社HPトップページはこちら http://t-p.red

カテゴリー: 未分類 | コメントする

ハクジュプラザ千林今市店 平看板工事

先日1月17日に、ヘルストロンでお馴染みのハクジュプラザ千林今市店の平看板の取付をしました。
現場は私のホームグラウンドである大阪市旭区の千林商店街で、去年11月24日にウインドサインの仕事をした同一店舗です。
実はこの店舗には元々スタッフによる手作りの平看板があったので最初は平看板を作る予定はなかったのですが、ある理由により急遽うちで作る事になりました。
デザイン的には前回作成した表札を拡大したような形なのですが、面板のサイズがW1,690×H963×5t、飾りビスも前回20φ→今回30φ、キャップとスペーサーがD=各5mm→10mm・40mmと大きくなり、かなり重厚感が出ました。お客さんからもかなり目立っていて綺麗とお褒め戴き、大変嬉しかったです。
前回のウインドサインの時もそうでしたが、看板を取り付けた翌日には店長がお客さんに「既に気付いている方もいると思いますが、行さん(私もここの客の一人)が看板を作ってくれました。とても綺麗になったので帰りに是非見て行って下さい。」と言って看板の仕様や拘りなどを細かく説明して貰え、一回で20人程入る店舗で一日中全員のお客さんから拍手して貰えると言う看板屋にとってこれ以上ない嬉しい一日となりました。

PS.夕方の日没くらいの時間に平看板を見に行きましたが、既存のダウンライトが暗く、自分的には綺麗にライトアップされていない感じでした。
この事は店長にも話してみましたが、営業時間が夕方までなのでライトアップする時間が短く、照明器具を増設する予算を使う事を躊躇されていたようです。
しかし、安いスポットライト等を入手して私が取付、配線工事をしましょうか?と言う話をしている所なので、もしかすると近々これが実現するかも?です。
綺麗にライトアップされた暁には、また写真で報告したいと思います。

自社HPトップページはこちら http://t-p.red

カテゴリー: 未分類 | コメントする

芳岡ひでき新春絵画展withS

芳岡ひでき新春絵画展withS

●第一部:1/10(木)~14日(祝・月)
●第二部:1/19(土)・20日(月)
●時間:9:30~17:30
●会場:萬栄3号館7階
●住所:〒541-0058 大阪市中央区南久宝寺町3-3-11
●電話:06-6251-5555(大代表)

●最終日イベント 芳岡ひできエアブラシライブ:13:00~14:00
●最終日イベント 芳岡ひでき作品オークション:14:00~15:00

萬栄3号館2回目となる今回の展示会は・・・芳岡ひできの新春絵画を中心に作家仲間3名とのコラボ!それぞれのブースで華やかな演出を行います。
花やアクセサリーの展示販売とワークショップ、新人女性アーティストのお披露目、そして最終日にはエアブラシライブとオークションを行います。との事。

先日「芳岡ひでき新春絵画展withS」に3回行ってきました。
先ず1月11日に行き、作品を見て楽しみ、目玉商品の版画を買うかどうかかなり迷った末、最終日のオークションでもこれ以上の目玉商品が出るかも?と思い一旦スルー。
翌日の朝、やはり昨日の版画が気になり再訪。結局この中の4点を購入。(末尾に購入した作品の写真を載せています。)
最終日に3回目の訪問。もう一度作品を鑑賞し、13:00からエアブラシライブを見て、最後にオークションに参加しました。
エアブラシライブは2回目で、前回モチーフが柿でしたが、今回は猪で少し複雑に。しかも時間が余って追加でりんごも描かれました。前回はゆっくり説明しながらなので1時間かけて柿1個だった事を思うと、かなり速く描けていた事になります。ただ急いだ分少しアラがあったようですが、それでも以前筆で描くより速く描けると仰っていた意味が少し理解できました。(自分ではとてもこのスピードでは描けませんが・・・。)
最後のオークションは前回上手く落札できなかったので今回こそと思っていましたが、出品が小さめの原画が多く、あまり自分の好みの絵がなかった事から多数入札するも結局落札せず。最後の版画は大きめで破格でしたが、かなり迷った末飾る場所がないと思いスルー。しかしこの値段なら飾る場所がなくても買っておくべきでした。自分はつくづくオークションには向いていないようです。(一週間前の優柔不断な買い方が物語っています。w)
次回このような目玉商品があれば、迷わず購入していると思います。次回に期待します。

自社HPトップページはこちら http://t-p.red

カテゴリー: 未分類 | コメントする